さまざまな治療法がある中で、本当に自分にとって必要な治療を選択できることがこれからの医療には大切なことです。
現在の西洋医学は病気になって初めて保険適用されその病気怪我に対する治療が主体で、病気の予防には目が向けられていません。
治療内容においても一部を除いて、ほとんどが症状を緩和する対処療法です。
対処療法だけで対応してきたために以前よりも疾患が増え、医療費も増大しています。
自分の健康は自分で守る時代になってきています。
患者さんもそれがわかってきたために、代替医療を希望される患者さんが増えています。
ただやみくもに代替医療を取り入れればいいというわけではありません。
これからの医療は、原因を見つけ出し、自己治癒力、免疫力を高めていくこと、そして身体に優しい治療の時代になっていきます。
しかもその対応は一人ひとりに合ったものでなければなりません。
その診断レベルを高めるためには、一人ひとりの患者さんに対して自分の治療が適切であるかどうか常に試行錯誤を重ねて自分で高めるしかありません。
患者さんの治療と予防と健康維持、増進を、統合的に診て、自院でできること、その他の医療機関に任せること、情報提供すること、患者さんが自分自身の健康は自分で守ることができるように気付きを与える医療人になっていただくことが、これからの医療には大切なことです。
上述のような治療を行っていらっしゃる医学博士、柔道整復師、またさまざまな治療家によりわかってきたことがあります。
健康を害する要因はさまざまで個人個人により違いはあるものの、昔はなかった五つの要因がありそれらとストレスが複合的にからんで、病気や痛みを引き起こしているのです。
現代の検査機器では測定不可能なレベルの要因が体調不良を起こす。
現代の最先端の検査機器によりミクロなレベルまで見ることができるようになりました。
そしてわかればわかるだけ、見えれば見えるだけ病気の数が増えました。
何故そのようになるのかは今のところ解明されてはいません。
おそらく今後もミクロなレベルの検査機器は発達するでしょう。
でも何故そのようになるのかという点や、個人個人の原因を特定していくことは今の医療体制は統計学に基づいているため無理なのです。
大多数を効率よく判断して対処していくには非常に有効的ですが、個人個人の対応となると合わないことも多々出てくるのです。
簡単な病気であればそれでいいですが、長引く慢性疾患では検査データや医学的知識だけではどうにもならないのです。
病気を治すためには隠れている本当の原因を知る必要があります。
検査データや医学的知識ではわからない本当の原因を知るためには患者本人の身体から聞き出すことが出来れば一番いいわけです。
人間の身体には本来そういう能力が備わっていますし先生自身にも聞く能力があるはずなのです。
その能力を客観的に判断するための材料として有名なのが、O-リングテストや筋力検査法、またはSLR下肢伸展挙上検査です。(さらに能力を増幅する装置もあります。)
この検査により病気や体調不良の原因を探し出すことができ治療に活用されています。
病気や体調不良には必ず原因があり、その原因を取り除けば人間本来の自己治癒力によって改善していくはずなのです。
こういった検査で分かってきた現代病5原因と意識・感情との共鳴により症状があらわれているといわれています。

生活が豊かになり、医療が進歩した反面、以前にはない病気や体調不良が増えています。
また、うつ症状やパニック障害、自閉症など心の病なるものも増加し年間三万人の自殺者のような状況は以前にはなかったことです。
精神的ストレス
仕事関係、人間関係など(競争社会、教育のひずみにより精神的ストレスを受けやすい現代環境)
身体的ストレス
睡眠不足、不規則な生活、運動不足など(体調不良、慢性的な肩こり腰痛など)気温気圧の変化
コンピューター、携帯電話、電化製品、車などからかつてない量の電磁波が飛び交っています。(例;肩こり、頭痛、めまいなど)
環境の中には膨大な化学物質があります。加工食品、大気汚染、洗剤、日常用品に含まれているものが口、鼻、皮膚から身体に入ってきています。(例;アレルギー、代謝障害など)
歯科治療に使用されている金属 アマルガム〈水銀50%、銀、銅、錫混合した詰め物、現在JIS規格によって3%以下ですが、危険であることに変わりはありません〉、パラジウム〈銀色の歯にかぶせる金属〉が溶け出し血流の悪いところに蓄積。飲料水の中に含まれている金属(鉛、アルミ、水銀)環境基準にはかからない程度だが汚染されている。(例;皮膚炎、憂鬱、記憶障害など)
抵抗力が低下すると侵入、増殖します。(例;帯状疱疹など)患部には通常検出できないウイルスが疑われる。(例;高齢者の腰痛、肩こりなど)当社が創業以来医療器械のメーカーとしてさらには真に効果のある治療器の開発製造販売を続けてきたことで出会った先生が、実際に臨床の医療現場で患者さんと向き合い「健康を害する要因を探し出し、それを除去または遠ざけること」でさまざまな効果をあげておられるという事実があります。
この情報をもとに、その他の医師、歯科医師、柔道整復師ほかセラピストも、この「健康を害する要因を取り除くこと、または害する要因から遠ざかること」で治療効果をあげておられます。
ネガティブな意識や感情は免疫力を低下させることも実証(精神神経免疫学など)されており、組み合わさると慢性的な疾患となっていく可能性が高くなります。
ストレスをどう対処するかと有害化学物質、有害金属を含んだ物、有害な電磁波は可能な限り生活から遠ざけること、そして解毒することが病気、体調不良の回復、維持予防に繋がります。
- 身体にいいことをする前に、悪いことをやめる。
- 何が悪いことなのか正確な情報を入手する。
- 自分で自分の治療ができることを促し先生依存症にならないよう配慮する。
- 心理状態が身体の状態に影響を与えることを知る。(精神神経免疫学)
- 患者さん本人に病気、体調不良の原因に気付かせること。
- 一人ひとりの患者の健康を害している要因を見つけること、そして対処法を伝えること。
▼精神的ストレス全般への対応策
→ソーマダイン(微弱電流治療器)全身通電、感情解放通電ポイント(TFT応用)
→12薬石メディストーンベッド POMS検査による意識・感情の良い変化
▼身体的ストレスへの対応策
○筋骨格運動器官
ケガ、損傷、筋拘縮
→ソーマダイン(微弱電流治療器)
・自己再生機能向上…エネルギーの元 ATPの生成能力を高める(患部へのプローブによる通電)
・自己防衛機能向上…自律神経の調整を促す(四肢クリップによる全身通電)
・生体恒常性の向上…脳をストレスから解放する(四肢クリップによる全身通電)
慢性痛、不定愁訴
→レメシス(光と温熱治療)エネルギーの通り道をつくりその部分のエネルギーの流れの滞りを改善することで血流の悪さによる障害に対応
血行促進、筋の賦活作用
→シューマン・レゾフィア(ダブル干渉通電治療器)人体の生体リズムの調整
○内臓器官
→レメシス(光と温熱治療)光の振動を信号化し、神経細胞に共振させることにより、これを活性化。皮膚の光受容器に反応し脳の中枢機能の下垂体、松果体、視床下部を刺激しホルモンの分泌を促進。
○睡眠不足への対応
→ソーマダイン(微弱電流治療器)全身通電。
全身の筋膜弛緩、超リラックス状態への誘導により質の良い睡眠へ
→12薬石メディストーンベッド リラクゼーション、体質改善(マイナスイオン効果、遠赤外線効果、ミネラルドーム)
○物理的ストレス、気温気圧の変化への対応
→ソーマダイン(微弱電流治療器)全身通電。自律神経の調整作用により適応できる体質改善。
→レメシス(光と温熱治療器)血液やリンパ、気の流れを促進。内臓の働きをも高め、自然治癒力の強い健康な身体に改善。
すべてのエネルギー調整 身体、心、周辺の環境のエネルギー調整
患者様のネガティブなエネルギー、例えば患者さんが発する言葉や体調不良や怪我にたいするネガティブな気持ちが医療者に向かってきます。
例えばネガティブな思いとは、怒り・不満・不安・心配・憂鬱・後悔・恐怖・妬み・嫉み・憎悪・悲嘆などのマイナスの意識や感情のことです。
そのネガティブな意識・感情に同一化してしまったり、意識・感情がエネルギーとして院内に滞ったりすると先生自身がネガティブな意識や感情をもってしまい免疫力を低下させてしまいます。
愛・喜び・思いやり・親切・感謝・感動のある治療を施すこと。
→宝石光線療法機器 ジェムビーム コスモス (宝石光線療法について詳しくはこちらへ)
身体に対する影響として電磁波は水分に異常振動をおこさせ、それが細胞内液に異常振動として伝わりDNAの情報伝達に狂いが生じたり、脳内ホルモンと呼ばれるメラトニン、セロトニン、ドーパミン等のバランスを崩したりする可能性があります。体調不良が続く場合は一度身体にいつも装着している金属類を外す。
対応策
→フェライト・イオン・セラブ (ブレスレット、アンクレット)
現代社会では多くの電磁波の影響から逃れることはできません。
しかしその影響によって乱れた身体の流れを整えることが出来る優れモノです。
現在5万種以上といわれている化学物質が流通しています。すべて排除するのは困難ですし現代社会に無くてはならないものも数多くあります。基準値以下であっても微量であっても長い年月にわたって摂取、使用し体内に蓄積すると代謝障害、血流障害、ホルモンのアンバランス免疫力低下さらに精神的不安定になる可能性もあります。
対応策
飲食物やシャンプー、歯磨き粉や化粧品など直接的に皮膚や体内に取り込むものはなるべくナチュラル志向にすることをお勧めします。
化粧品対策
年齢、肌質を問わず皮膚のトラブルと若返りに
→エスリーク 99%以上天然成分 心と身体をいやすハーブエッセンスとジュエルレメディを使用したホメオパシックジェル
【 歯 】
最近の歯科治療では、ほとんど用いられなくなりましたが、以前は、水銀を含んだ合金「アマルガム」が頻繁に使用されていました。それが原因で、アレルギーを起こした症例が多数報告されています。また口の中の金属がアンテナとなり電磁波の影響をも受けて体調不良の原因ともなります。
対応策
上記のことは歯科では賛否が分かれていますが、アマルガムや金属の除去をすることで体調不良やアトピー等が改善した例が多数報告されています。治らない病気、体調不良があるときは歯中の金属を取ることをお勧めします。
【 水 】
飲料水には環境基準値以下ですがさまざまな重金属が含まれています。また風呂の水、シャワーもすべて水道水は安全な水にする為に低コストで殺菌効果の高い塩素を使用していますし多くの世帯で水道管に鉛が使用されています。
対応策
水道水から重金属や有害物質を取り除くことのできる浄水器をお勧めしています。
→マルチピュア浄水器(こちらの製品についてはお問い合わせ下さい)
アトピーの子供たちに浄化しないシャワーを浴びることは傷ついた皮膚がさらに塩素によって破壊されかゆみが強くなる可能性があります。
→シャワー用浄水器 クリスタルクウォーツ(こちらの製品についてはお問い合わせ下さい)
デトックス 老廃物の浄化と代謝の促進 疲労回復、血行促進
→ヒマラヤ紫岩塩 琥珀塩 (地球のエネルギーを封じ込めた美しい塩の化石)
人間の身体には細菌やウイルスが棲みついています。
体調が悪くなると現れ痛みをおこしたり、疲労やストレスがたまり免疫力が低下すると症状が現れます。高齢者の長引く腰痛や肩こりは、通常では検知できないウイルスが疑われます。慢性疲労症候群、腰痛、背部痛、上下肢のしびれもウイルスが原因の一つといわれています。ストレス解消が一番となりますので何がストレスなのかを把握してそのストレスに対応することが必要です。
→1、ストレスへの対処
→レメシスタブレット
排除する方法としてはEPA(エイコサペタンエン酸)、DHA(ドコサヘキサエン酸)の摂取や漢方薬、フラワーエッセンス(イギリス、バッチ博士)が有効
企業理念に基づいて、患者さんのための(自己治癒力を高めることのできる)治療機器を製造販売していきます。
複合的な要因で病気や体調不良になっているため、1つのことで病気や体調不良が良くなるわけではありません。
そこでこれからの治療にとって必要となる感性と知識と技術を、医療現場で実践してきた豊富な経験と実績に裏付けられた、感性の高い治療家を講師に迎えたセミナーを全国各地で開催しております。
このような奥深い知識、技術を情報として提供し、そして実践していただくことで身につけていただくその時に、治療機器を有効に活用していただくと先生自身の技術がさらに高まることをお約束いたします。
実際に治療機器は先生自身の治療レベルが上がれば上がるほど、驚くほどの効果を発揮します。
実際に当社の治療機器を使用していただいた先生からは、自分ひとりの治療から『さまざまな治療が出来る先生を雇っているのと同じ価値』があると嬉しいお言葉をいただいております。
感性、知識、技術を高めることは勿論ですが、最終的に医療人の人間力を高めていただくことが、患者様にも伝わり、一人でも多くの患者様の人間力を高めることに繋がります。
そして一人でも多くの方が、病気や体調不良から解放され、幸せな気持ちで日々暮らしていただきたいと思います。











































