お客様の声

導入事例

堀田医院 堀田忠弘先生 (京都市伏見区) 

患者さんに喜ばれるだけでなく、私自身も疲れた身体を簡単に癒すことができること。

阿蘇立野病院メディストーンベッドガイア導入事例

阿蘇立野病院、1979年4月(昭和54年4月)に設立、病床数 88床、職員数 約150名
「ぬくもりと安心の医療」を提供できる病院であり、職場でありたいという病院理念を基に、阿蘇地域のかかりつけ病院としての役割や、救急行政を支える二次救急医療機関としての役割の他にも地域の診療所や介護保険施設の提携医療機関としての役割を担う南阿蘇地区の中核医療機関です。

しばた接骨院 メディストーンベッド導入事例

ベースの底上げですよね。メディストーンベッドにこだわったというわけではなくて、治癒力を高められる治療器があるなら入れようという感じですね。

みうらクリニック 三浦直樹院長

みうらクリニック 三浦直樹院長 ガイア導入コメント 

【もりした接骨院 森下 二美 先生】

自分がやる手技というのは外側からのアプローチ、
メディストーンベッドは内側からアプローチ。

自分じゃ行き届かない部分を補ってくれている感じです。

丸山アレルギークリニック 丸山修寛先生 (宮城県仙台市)

丸山アレルギークリニックでは、いろいろな現代医学の治療を受けてもよくならなかった方が多く相談にみえます。これらの人が、なぜ一般的な現代医学の治療でよくならないのかを詳しく調べその結果、現代医学の治療は、臓器の様な物質的・肉体的部分を治すことは得意としていますが、命の根本である生命エネルギーの流れを良くする治療が行われていないことが解りました。 生命エネルギーの流れを改善させる独自の治療法をおこなっておられます。

【五城接骨院 岩田正明 先生】

私の治療+メディストーンベッドをやったほうが、
あとがすごく楽になるんですよ。
全然違いますよ。それは。