従来の接骨院では考えられないほどの効果を上げている先生を迎えて、どのような捉え方、考え方、治療の方法があるのかさまざまな技術を向上させるためのヒントをお伝えします。
【8月1日名古屋】靱帯の伸長と短縮を完全理解する 満員御礼!!
10.07.13
セミナーは終了しました!
満員御礼!! 定員になりましたので、締切りました
【開催日】2010年8月1日(日)
【開催時間】10:00~13:00
【会場】名古屋中小企業振興会館(吹上ホール) 4F 第2会議室
【参加費】¥3,150
トモ割または未開業者 ¥2,100 (二人でお申込みいただくと、お一人様¥2,100になります。
未開業者の方も、特別価格¥2,100でご参加いただけます。)
【講師】 早川接骨院 院長 早川 真先生
【内容】 靱帯の長さは、一定の基準内であれば、無痛の紐のような状態です。短くなれば窮屈さを鈍痛で表し、
長くなれば延長された状態を疼痛で表します。
筋の緊張は延長された靱帯をそれ以上の伸長から守る形で現れます。この程度までは、一般的に
言われる「こり」「動くが痛い」の段階です。
機能障害は筋の緊張で他の第二の靱帯の伸長が起きる状態で発生していると考えています。
一つの靱帯を守っている状態で他の靱帯の伸長が発生した際、筋が緊張できなくなります。
その結果、緊張範囲がユニットとして発生することが機能障害です。
早川接骨院で実際に行われている施術を基に治療法・微弱電流治療器などの使用法も併せて
ご紹介いたします。
























