
宇宙エネルギーを集めて補寫(ほしゃ)を行う健康グッズ
物質は分子から成り、分子はすべて原子により構成され、原子は原子核の周りを電子が廻っています。原子核は陽子と中性子から成り、それらと電子はより小さいクォークという素粒子で出来ています。
ここまでが現代科学で測定できる限界です。
現在の測定機器の限界は10のマイナス17乗センチメートル位です(1/100000000000000000 センチメートル、0が17個)。
ミクロの世界に入っていくと、このクォークと呼ばれる素粒子は、さらに小さいものへとずっと続いていきます。
これは現代科学の検査機器には見えないがすべての物質が存在する上でなくてはならないエネルギーがあるといわれています。これが宇宙エネルギーと言われ、今後の研究課題となっています。
この宇宙エネルギーをこの見える世界にうまく取り出すと、驚くべきさまざまな効果があることが分かってきています。
古代インドのヴェーダの世界観において、人と宇宙は大宇宙と小宇宙に例えられ相似的関係として語られてきました。その相似的関係は、大宇宙と宝石、大宇宙とハーブの関係としても説かれているのです。天空から地球に降り注ぐ惑星の光は、その写し絵として宝石やハーブの姿で存在していると考えられていました。
ヴェーダの世界観において、森羅万象は、地、水、火、風、空の五大エレメントのいずれかから生成されていると考えられています。
宝石はこの中で地のエレメントとして宇宙の要素が凝縮されています。
火の要素が照応したものが金属です。
風の要素が照応されたものが図形です。幾何学的図形の中に宇宙のさまざまな「場」を取り込むことができます。ヤントラと呼ばれる神聖図形として用いられました。
空の要素が照応されたものが数です。数は森羅万象の本質とも言われます。振動数から音が決定されるため、音も数の一部であると考えられました。主にマントラと呼ばれる呪文として使われますが、言葉を超えた不可思議な振動として用いられました。

そして水のエレメントとして宇宙の要素が照応されたものがハーブです。
九つの惑星に照応するハーブとして、アルカ、パラサ、ピッパーラ、ドゥルヴァ、アパマルガ、アウドゥンバラ、クーサ、シャミ、カディラがあります。
これらのハーブは、アーユルヴェーダでは生薬として用いられたり、バスマと呼ばれる焼成処理によって灰状化され処方されました。
これらは純粋に肉体的な効用を及ぼすものとしてだけではなく、惑星的な悪影響を取り除くものとしても用いられてきました。
つまり、惑星と照応した正しいハーブを併用することで、さらに大宇宙と調和した恩恵を受けることができるとされたのです。
九つの惑星に対応するハーブを組み合わせたものは、あらゆる物質に浄化作用と惑星の性質の調整作用を与えます。
そして、空間の浄化と調整、身体の浄化、調整にも効果があるといわれます。

9種類のハーブを白熱するまで加熱し灰にする処理。
コスモセンサー・ゼロペンダント(大)
40,000円(税込 4,2000円)
本体サイズ(mm):600×600×15
首ひも:約650mm
コスモセンサー・ゼロペンダント(小)
35,000円(税込 3,6750円)
本体サイズ(mm):520×290×16
首ひも:約650mm
内部には9種類のバスマで
コーティングされた特殊な
無誘導コイルが対極に
構成されています。
※ 基本的に浄化の必要は
ありませんが、
もしされるとするならば
午前中の太陽に1時間~2時間程度当ててください。
コスモセンサー(小)は、横から見て2枚の板が合わさっていますが、厚みのある方が表面、薄い方が裏面になっています。コスモセンサー(大)は、平らな方が表面、中央にくぼみを付けてある方が裏面です。通常は、宇宙の気を取り入れる表面を外に、裏面を身体に向けて使います。
これは非常に強力に気を取り込むため、同様のグッズのように身体の中心部、任脈上に置く必要はありません。身体のどの部分に置いても、表面を外、裏面を身体側に向けて置きさえすれば、任脈はほぼ直ちにゼロ化します。共鳴する周波数があまりに多くて、直後任脈が完全にゼロ化しない方もいらしゃる可能性はありますが、その場合はペンダントを持続して身につけてください。数分から数時間で任脈はゼロ化します。途中で、もしだるくなるようなら、1日30分、1時間と時間を延ばして長時間身につけていることが出来るようにしてください。
気功、エネルギー的な使い方としては、コスモセンサー(大)の中心部が労宮の位置と合うように、表面が術者の手のひらを向くように持って、宇宙の気とともに自分の気を労宮から送ります。外気が波動強度約5倍、上級者が持っても波動強度は何割か上がり、だれでも今日から一流の気功師状態になります。
しかも、宇宙の気を乗せて、外気はゼロ波動となり、気功師のゆがんだ気(完璧な人はいませんので!)もクライアントさんに行かないし、クライアントさんのゆがんだ気も非常に拾いにくくなっています。
コスモセンサーは施術者が手に持って気を出さなくても、クライアントさんの故障個所に乗せておくだけで自動的に宇宙からエネルギーをとりこんで流してくれるので通常はそれでOKです。気の流れで改善できる症状は改善できます。
- 局所の故障は大きく分けて2通り
- 1.急性の炎症など、局所からエネルギーを出してほしいとその部位が訴えている場合
- 2.慢性の故障となり局所のエネルギーが不足している場合
同じ痛みのある部位でも、昨日捻挫した、今日蜂に刺されたというような赤く腫れて熱をもっているような部位は急性の故障、長年の腰痛や肩こりや冷えは、長年の疲れや気血の不足が解消しなくなった慢性の故障と考えられます。
- 急性炎症でエネルギーを抜いてもらいたい部位
- コスモセンサーを裏返しにして乗せます。 この場合、身体に向いているコスモセンサーの表面は、地の気を吸収し、局所の炎症の邪気を吸収し、裏面から天に向かってエネルギーが出ていきますので、コスモセンサーを乗せた部位は涼しいと感じる方が多いようです。
5分から10分したらコスモセンサーを表に返して、抜きすぎた分を少し戻して終了します。 - 慢性の故障でエネルギーを入れてもらいたい部位
- コスモセンサーの表を上にして置きます。暖かいと感じる人が多いようですが、感じても感じなくても効果は同じです。
5分か10分したらコスモセンサーを裏返しにして、エネルギーを入れた時間の5分の1くらいの時間、入れすぎた分を少し抜いて終了します。

- 局所治療の場合
- コスモセンサーの裏を上にして乗せると、エネルギーを抜く、
コスモセンサーの表を上にして乗せると、エネルギーを入れる働きをします。 - 全体治療の場合
- 原則コスモセンサーの表を上にして、店のエネルギーを取り込むように置きます。局所のエネルギーを抜いてほしい部位にさえ置かなければ、身体のどこに置いても身体が自らを治しエネルギーを入れてほしい部位にも抜いてほしい部位にも良い効果が出るでしょう。

コスモセンサーにはあらゆる周波数を含みますが質は少し違い、波動強度が(大)が15%-20%強いです。
強いからいいというものではありません、ご自分が手に持った感覚で好きなほうをお選びください。
治療家でも、万人向けに誰にでも会うように作られたコスモセンサー(小)を常時付けられて、コスモセンサー(大)は治療用に使われるのが良いのではないでしょうか。



























