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導入事例

服部歯科医院 服部正先生 ガイア導入事例


院長紹介 服部 正 院長

院長紹介 服部 正 院長


1977年 大阪歯科大学卒業。
1978年より咬合治療の生体に及ぼす重要性に目覚め、当時行われていた日本中殆ど全ての咬合研究会、勉強会に参加。

ナソロジー、マイオドンティックス、特にUSAのDr.ジャンケルソンのMKGシステムによる神経筋機構の治療に傾倒する。
近年はシークエンシャル咬合を臨床にとり入れている。同法を応用した歯を抜かない歯列矯正治療も現在行っている。

1982年には名古屋市立大学医学部より学位取得(細菌学医学博士)
1980年より咬合治療と東洋医学の併用を始める。

ツボ刺激治療法、経絡療法、漢方処方、鍼灸治療など東洋医学療法や、
整体、骨盤調整、頸椎調整、頭蓋骨調整、カイロプラクティック等の治療をとり入れる。

「気」、エネルギー療法や伝統医療の重要性、さらには心と体のバランスの重要性に気づき
1988年ごろよりインド、ネパール、チベット、フィリッピン、インドネシア、フランス、スペイン、
などの聖地、聖者の下で研究、指導を受ける。インド渡航歴は50回を越える。

現在学究したすべてのものを統合併用し心、身、歯のバランスを考え、
人がその時点で最も自然な状態になれるよう配慮した治療を行っている。

日本小児歯科学会認定医、日本口腔健康学会認定医


なぜ導入しようと思われたのですか?

なぜ導入しようと思われたのですか?


歯科医療にはただ単に歯を治すだけでなく、身体、精神(心)のひずみを解消してから治療を行う必要があるから。


導入してよかった点は何ですか?

導入してよかった点は何ですか?

患者さんの身体、精神(心)を緩める


患者様が改善した症状など

患者様が改善した症状など

身体、精神(心)のリラックス。、経絡症状の緩和。


1回の治療時間は、何分ですか。よく使用するモードは何ですか。

1回の治療時間は、何分ですか。よく使用するモードは何ですか。

20分から30分、 B1/E2/T3/C1

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